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原宿つれづれ探険記~mimizuku社長のひとりごと~

  : 

原宿で起業して4年。 季節の移り変わりとともに、原宿の風景とつれづれなる言葉で 社長の日々を綴ります。

思案に暮れる秋の入口。 

だらだらと乗りきった
8月の夏。

少し風が秋めいたと想ったら、
ああ、
9月の青空・・・だ。

ギラギラしてない、
秋口の空だ。

akinosora.jpg
日曜日が、
始まりだったので、

まだ、
9月を受け入れられない。ナ。

澄んできた空気の中、
一瞬、ヒヤリの秋風の中で、

会社を大きくすることや、
会社を濃くすることを、

あれやこれやと考えるのだが。

今度は、

冬がくるまえに、
何ができるか?

やって・・・みる。

何ができるか?
やって・・・みる。
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恋こがれしは・・・。 

万年筆が、欲しかった。

あまりいい星廻りではなかったから、
リセットしたかったんだ。

万年筆が、欲しかった。
未来に残す言葉たちは、
キーボードでは打ちきれないな。

だから、
万年筆が、
欲しかった。

ドイツ製の、
紫の、
甘い光沢の。

mannnenn.jpg
少し、
振り返る時間も、
持てるかな?

期せずして、
秋、間近。

ゆったりと、
未来に想い、
巡らすさ。

万年筆片手に、
未来に想い、
巡らすよ。
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白でなければ、ならなかった・・か!? 

あけて、

あるいは、
過ぎて、
今日。

夏休みは、
終わりました、
ネ!

akete.jpg
花にしか、
植物にしか、
心、開かず。

そして、今は、
白。

白い花、
探して。

白でなければ、ならない。

白でなければ、ならなかった、
猛暑の今日。

もう一度、
リセットしてみよう。
もう一回、
一から、考え直すこと。

夏休みも終わり、
今が、いいタイミング。

振り返れ・・・の、
夏の終わり・・・だ。

何も、いいことのなかった2013夏の日に、
熱い日差しに、白い花。

この秋に、
勝ちに、行く。
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蒼白き・・・夏休み。 

41℃の新記録の日。

どこもかしこも、
最過酷の夏、だなあ。

暑い夏、いや、
熱い夏。

先月からの、風邪をひっぱり、
やっと、やってくる夏休み。

少し・・・休もう。ヨ!

asiki.jpg
たくさんの1日を、重ね合わせ、
起業から、5年。

やっと少しは、見られるようになった<社長の通信簿>だが、
終わりのない、毎日は、
続く続く続く。

少し、
休みます。

継続は、確かに、力也。
なのだが。

グルグルする人生の礎。

すべては、夏休みのあとで。
すべては、8月の終わりに。

少しだけ、
向きあわない時間を、

いただきます。

ほんとに、
体調、
皆さん、

お気を付けて下さい。
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後悔は・・・オレンジ色。 

何時だったんだろ。

ゴーヤの刈り時がわからず、
本当に爽やかな薄みどりの時を、
ほんの少し・・・越えてしまい。

おしまい。

orenji2.jpg
おいしい食材は、

後悔のオレンジになりました。

でも、
綺麗な色。

とっても綺麗な、
色。

命の色ですね!

東京も、
じめじめと暑く、
長い夏になりそうだ。

先週の風邪は、今も長引き、
アキシデントの、歯医者通い。
汗っかきの自分は、
ぐだぐだの毎日だが。

それでも胸を張り、
前を向いて歩くんだぜ!

どんな時だって、
姿勢正して、
進むんだ!

オレンジのゴーヤは、
食べられないが、
その美しさに、
感動したさ。

今日からまた、

リセットの夏。
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吾は・・・白! 

今年、ベランダでのゴーヤのグリーン計画、3年目。

今年は、アップルゴーヤなる品種を育ててる。


・・・・・と、こんな。
apple.jpg
白いゴーヤが、採れました。
まさに、リンゴ也。

吾の、品位を見ておくれ。
私の、清純を見ておしまい。

恥ずかしながら、
初めて見た白いゴーヤ。
びっくりです。

今夜、食べますが、
どんな風味の、あることか?!

やっぱり今年、
いいこと有りそうな、
気がします。

まだまだ、
知らないこと、
ばかり・・・也。

ちっちゃな驚き、
見つけた夏の日。

です。
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さらばだ! ツバメ! 

じめじめの日々の次が、
この、35℃の日常につき。

云わねばなるまい。

さらばだ!
ツバメ!

会社始めて、はや5年目の初夏。
事務所の前のビルに毎年、やってくるその、
タキシード王子。

今日は、彼女と一緒だね!
2tubame2.jpg
何気に、寄り添いしの、
仲・・・睦まじく。

とは言え、
梅雨も明け、
35℃の日がきたのなら、

もう、別れは近いよね!

さらばだ!
タキシード王子。

また、巡る来年のいつか。
また、廻る来年のいつか。
2tubame.jpg
成長した君を迎えん。
成長した、己を・・・迎えん。

さらばだ!
ナイフの、
タキシード王子。
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胡蝶の夢かい?! 

いつのことを、
春と呼んだか・・・?

菜の花の頃、レンゲの頃、
白や黄色の蝶が、
飛び舞いの頃?

この頃、
町では、蝶が舞う。

ハラハラハラと、
ユラユラ、ユラと。
cc.jpg
今は、
本来は、
初夏。

梅雨の名残リの、
夏の序章のこの時期に。

誰かの夢の、
悔しきの舞いか。
ccc.jpg

もう、
明日からは、7月の日々。

オーバーキャパのまま、
夏を迎えそうです。

8月には、きっと。
そう思って、
がんばる日々です。
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白き宝石の。 

まるで、白い惑星。

まるで貴重な白き宝石。
6月の女王。

siroiajisai.jpg
今年の梅雨は、
空梅雨みたいで、

太陽の下の紫陽花が輝く。

雨の日の方が、
女王様は、綺麗だが・・・。

なんという存在感・・・か!

6月、水無月も半ば過ぎ。
季節はやはり、
駆け抜けるもの。

この6月、残りの日々に、
私は、何を刻もうか!?

スローモーションの、
日々は、
送れない。

白き宝石の如き紫陽花の、
その美しさを称えつつ、
自らの足元を、
そっと、顧みたいと想う。

美しきものに囲まれて、

私たちは、いきている。
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梅雨の晴れ間のイエロー。 

今日は快晴。
暑いぐらいの初夏の1日。

図書館の帰り道、
黄色い花の笑顔ダッシュ。

幸せ呼ぶのか・・・イエローフラワー。
yellow.jpg
久しぶりの、
太陽の、
晴れ間の眩しさ。

太陽のせいには出来ない。

鬱積する季節の、
太陽は貴重だ。

5月も今日でおしまい。
あっという間の、
人生のスピードに、

呆れ、
驚く。

旅の雑誌の海外の地名。
イスタンブール、パリ、ニューヨーク・・・。

仕事ばかりしてて、
1度の人生、

どうするか?!

せめてもの、
路傍の花たちに、

賛辞。

さてさて、
明日から水無月の始まり。

少し回復基調の業績を肩に、
希望を持って、前へ進まん。
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